まずはコミュニケーションが取れているかです。
これは、質問に対する受け答えがしっかりできているかを特に重視しています。
設計者は一緒に働く人とコミュニケーションを取ることが非常に大切です
そのため、面接でも質問の内容を理解したうえで、自分の考えや経験を自分の言葉で伝えられているかを見ています。
次に見ているのは学生時代何をしてきたのかです。
リーダー経験や大きい大会に出たなどの華々しい経験がなくても全く問題ありません!
応募者の方が今まで何に取り組んで、どんなことを大切にしてきたのか、どんな経験をしたのかを見ています。
そして最後に、ルナクラフトでどんな設計者になりたいのかという点です。
面接の時点で明確に決まっている必要はありません。
面接を通して、これからやってみたいことや、目指していきたい方向を知れたらと思っています。